
ご報告
2025年夏のボランティア体験
8月には字幕作りの
ボランティアが集まり
字幕作業を開催しました
68の参加枠に38名のボランティアが作業
五日間合計24時間のワークショップ全8回
終了時には500件を超えるコメントを
作成・整理することが出来ました。

団体紹介BLUE CARBON SOUND
横浜に拠点を置く任意団体です
ブルーカーボンという気候変動対策をアートにしています
信頼できる(SOUNDな)解決策を、海の近く(SOUND=湾)で、音(SOUND)を介したコミュニケーション(=会話やアート)
を通じて探してゆく活動をしています
団体役員はサウンドアーティストが3人で運営しています
これまでと
これからの
活動
ハイライト
8月には対面で紙の資料を使用しての活動でした。
映画を視聴して脚本を読んで、翻訳についてのコメントを
各々が感じるままに紙に書き留めてもらいました。
今後は、この8月に皆さんから頂いた「翻訳へのコメント」を精査して
英文和訳の原稿を仕上げる編集に入ります。
そのために「翻訳編集委員会」を編成して、新規の参加者さんも
交えて活動します。上映会実行委員会も設立しようと考えています。
オンラインと対面の活動を織り交ぜて
「ハイブリッド」方式の編集チームを編成して活動します。
参加希望者は東京ボランティアセンターのホームページから
申し込みをお願いいたします。
ニュース速報!!!
団体BLUE CARBON SOUND代表安田の音楽発信が認められ
中米ベリーズでのマングローブのアート研究が Smithsonian Artist Research Fellowship (SARF2025)に採択されました。
今年2025年末に2ヶ月間ベリーズに行ってきます!
リンクの一番下にプロジェクト情報が出ています
https://www.si.edu/newsdesk/releases/smithsonian-announces-2025-artist-research-fellowship-awardees
国際的にブルーカーボン発信を進めていますので応援してください
翻訳編集プロジェクト2025
主催:非営利団体ブルーカーボンサウンド
会場:東京ボランティアセンターほか
